本連載 の第14弾はビートルズの『Past Masters』を取り上げます。主旨については 第一弾の投稿 をご覧ください。これにて公式曲213曲の調査は完了です! フェードアウトしている曲は3…
続きを読む1970年の実質的なビートルズの解散以降、ポール・マッカートニーは独自に音楽の道を歩み続けることになりました。自身の日本での逮捕やジョン・レノンの死を経験した1980年以降10年近くコンサート活動か…
続きを読む「ビートルズのベースを演奏してみたいけど、どの曲から手をつければよいかわからない」、という初心者の方向けにベストアルバム『ザ・ビートルズ1』収録曲から演奏が簡単な順にご紹介します。150曲以上のビ…
続きを読む本連載 の第13弾はビートルズのアルバム『Let It Be』を取り上げます。主旨については 第一弾の投稿 をご覧ください。 13曲中3曲と少な目です。ライブ演奏がコンセプトの曲が中心であ…
続きを読む追記:2023年4月ごろから日本の楽器屋で出回るようになりました。売値は初出では37,800円でしたが、2023年6月は44,000円が相場です。 ポール・マッカートニーがビートルズ時代から現代に至…
続きを読む2022年6月25日にポール・マッカートニーがグラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナーを務めました。 ポールのSNSより Paul McCartney shares 'magi…
続きを読むRingo Starr & His All-Starr Bandのパンデミック後初の公演が2022年5月27日カナダのラマで開催されました。 前髪が長いのが2020年代のリンゴ(撮影:Mik…
続きを読む2021年も今日で終わりです。当ブログの独自視点による2021年のビートルズ関連十大ニュースをカウントダウン形式で振り返りたいと思います。過去に各ニュースに関連する記事を投稿しているのでそちらもご…
続きを読むビートルズによる1969年1月のゲット・バック・セッションでは、ポール・マッカートニーが自身のヘフナーのバイオリンベースに「BASSMAN」という文字が書かれたステッカーを貼っていたことで有名です。…
続きを読む本連載 の第12弾はビートルズのアルバム『Abbey Road』を取り上げます。主旨については 第一弾の投稿 をご覧ください。 17曲中2曲がフェードアウトとかなり割合が少ないです。 Com…
続きを読む本連載 の第11弾はビートルズのアルバム『Yellow Submarine』を取り上げます。主旨については 第一弾の投稿 をご覧ください。 このアルバムにのみ収録されているビートルズの曲4…
続きを読む本連載 の第10弾はビートルズのアルバム「The Beatles」(ホワイトアルバム)を取り上げます。主旨については 第一弾の投稿 をご覧ください。 30曲中11曲がフェードアウトしています。…
続きを読む2020年も今日で終わりです。当ブログの独自視点による2020年のビートルズ関連十大ニュースをカウントダウン形式で振り返りたいと思います。過去に各ニュースに関連する記事を投稿しているのでそちらもご…
続きを読むリンゴ・スターが80歳になりました。2020年7月8日午前9時(日本時間)からYouTubeで特別番組『Ringo Starr’s Big Birthday Show!』が公開され世界中から最大13…
続きを読む2020年5月8日はビートルズのラストアルバムと評される『Let It Be』が発売されてから50周年です。同アルバム収録曲「Dig a Pony」風のベースタブ譜を共有します。 DAP.pdf 1…
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